北斗市商工会は総代制を採用し、市内商工会員から選出された120名の総代によって事業決定をして実施しております。
北斗市は、北海道の南端・渡島半島に位置し、古くから稲作や漁業が盛んな地域でした。
都市計画整備により、物流基地がある農工団地など人とモノが集まる拠点として、ますますの発展が期待されております。平成28年3月26日には道民の悲願であった北海道新幹線が開業され、まったく新しい交流手段として北斗市にはさらなる人的交流が予想されます。
北斗市には厳粛な雰囲気に包まれた「トラピスト修道院」や、函館山から大沼までを一望できる「きじひき高原」など、ドライブやレジャーにも立ち寄れる観光スポットが数多く存在しています。
詳細は、北斗市観光協会のサイトにて紹介していますので是非ご覧ください。